要らなくなったメガネを見切るのはもったいない

これまで使ってきたメガネのほとんどをかなぐり捨てずに保管しています。災厄時に必要になるかもしれないですし、たびがそれ程違っていなければヒューマンにあげることもできるからだ。それにしても件数が多くなってきていてほとんど取り除けるんじゃないか、と思い始めてインターネットでメガネの下取りを調べたことがあります。
ところが、探した範囲ではそういったサービスを行っている職場はないようでした。これは何とも勿体ないな、とビジネス的な視点から思いました。フレームやレンズが粉々になってしまった、と言うならば仕方ないですがたびが合わなくなってきたり、レンズが曇って思えづらくなってきたというケースも多いと思うのです。それで捨ててしまう、というのは非常にもったいないと思います。ようやっと流用をしてまた売ったり、成育道中の世の中に寄進が見込める枠組みなどがないかなあと思っていて、もうちょっとようやく調べてみようと思っているところです。http://www.ohiobiz.co/sango-kouso.html

要らなくなったメガネを見切るのはもったいない